弊社の使命 - 不健全なERPビジネスを健全にする
- ERPベンダーは、ERP導入企業の目標達成には関わらないビジネスの仕組みになっている
- ERPベンダーの立場では、ERP導入企業にERPに精通した人材がいない方が儲かる
↑ 弊社のERPコンサル向けERP研修で、受講していたERPコンサル全員が同意 - 国内のERPベンダーのERPコンサルタントは、ERPの導入方法論を学んだことがないので ゼロベースでの業務改革ができない
上記の問題の唯一の根本的な解決策 ⇒ ERPの導入・活用を推進できる人材の養成
弊社は、ERP導入プロジェクトの推進や、導入したERPの経営への効果的な活用を推進できる人材を、短期間で養成できる製品やサービスを提供しています。
※ ERPの導入に失敗する根本的な原因 もお読みください。
高額な投資を伴う基幹システムのERPによる再構築に失敗する企業が、後を絶ちません。一方で、自社開発システムからERPシステムへの移行は、着実に進んでいます。
ERPの導入失敗を招いてしまう原因はいくらでもありますが、ERPの導入失敗を防ぐ根本的な対策は、一つしかありません。
ERPの導入を推進するリーダーのスキルを、ERPの導入中に徹底的に高めることです。
但し、スキルは、知識として知っているだけでは役に立たず、現場での実体験が不可欠です。
経営ビジョン
- ERPの導入や活用を推進できる人材を短期間で養成できる製品やサービスの提供を通じて新たな価値・感動を創造し、社会に貢献した企業として歴史に名を残す。
- 不健全なERPビジネスを健全にするまでの3段階
- 弊社との業務提携をされたERPベンダーのERPコンサルタントの方々が、“ERPの導入方法論” に習熟し実践できるようになるまでご指導する
- ERPコンサルタントの方々は、ERPの導入を支援するユーザー企業のリーダーが、稼働したERPのパラメータに精通し部門横断での業務改革を推進できるように、ERPの導入支援中にリーダーを育成する。弊社(iTMC鎌田)も側面支援する。
- 上記の結果、ERPベンダーがユーザー企業の経営者から感謝され、ERPベンダーのサイトに【事例】として掲載できるようにする
